暗号資産(仮想通貨)レンディングサービス に申し込もう! 【複利で運用 @Bitlending】

経済的自由が欲しい…?暗号資産投資で利益を出すための方法…?
それは“投資をしていることさえ忘れる”だけさ。

具体的な行動としては、欲張った短期売買なんてを行わず、
レンディングサービスに預けて数年間放置すりゃあいい。

 

「時間をかけずに投資を行い、

投資時間収益率(=税引後利益÷投資に費やした時間) を上げよう!」

当ブログ 「クリプト≒フリプト」では、
短期トレードに集中して利益を最大化させることよりも、
投資にかける時間をなるべく減らして人生の満足度も高めよう!と提案しています。

【投資の美学】ルールを確立して投資時間収益率を上げよう! / 資産運用(株式・暗号資産)

暗号資産(仮想通貨)を貸し出す(レンディングサービス)はそんな戦略に最適です。

レンディングサービスの利点は主に3点あります。
・細かな売買を考えることがなくなるため、投資にかける時間が減る
・貸し出すことで、毎月利息がもらえる。(BTCを貸すとBTCで利息がつく)
・元本を売却しないため、税金対策にもなる

暗号資産(仮想通貨)の短期売買や支払いを行うつもりはない。長期でガチホだ!
と思っているあなた、ぜひ暗号資産を貸出して貸借料を受け取ることができるレンディングサービスに申し込み、賃借料をもらって暗号資産の枚数をお得に増やしましょう!

私のおすすめは、「暗号資産レンディング特化型サービス」Bit Lending(ビットレンディング)(2022年3月時点ではベータ版)です!

Bit Lending

私は、GMOコインHashhubBit Lendingの3つのサービスで暗号資産を貸し出しております。

その中でも、2022年2月からサービス開始となった

Bit Lending(ビットレンディング)に注目し、「推し」ています。

※GMOコインなど取引所では現在新規の貸出枠を募集しておりません。HashHubレンディングは最低貸出数量が大きく、1万円前後の金額で気軽に貸すことができません。そこの穴を埋めるのが、BitLendingです!

・最高水準の賃借料率(利息が多いので利益が増えます)

・約6000~1万円から貸出可能という手軽さ

・即日貸出可能、返還までは7営業日と他サービスより速い

という3つの強みに注目です!

 

他社のサービスと比較する資料も作成しました!下記の動画においては、EXCEL資料や公式HPを参照しながらレンディングサービスの詳細を説明しています!

暗号資産の貸し出しに興味があるの方は、以下のリンクより詳細をご確認し、まずはお申込みください! →BitLending(ビットレンディング)

Bit Lending

 

 

ここからはBitLendingの詳細をお伝えしていきます。※7月から正式サービス開始

管理人クリプトルパンの自己紹介:元暗号資産交換業者社員、かつ貴金属企業にて金地金等の売買を行い、相場に関する知見を深める。種銭300万円を暗号資産中心に1100万円まで増やす。

 

Bit Lending(ビットレンディング)の詳細と利点

 

Bit Lendingとは!?

簡単に言えば、暗号資産(仮想通貨)を貸し出すだけで利息を得ることができるサービスです。

 

特筆すべきは、ライバル他社サービスよりも優れている3点です。(2022/3/19 現在)

貸出金額の低さ・最高貸借料率(10%)・最速返還(申請から7営業日)

 

貸出金額が低いため、より多くの方々にとって貸し出しやすいサービスになっています。

<BitLending 最低賃借料>

– BTC 0.001 BTC 約5,000円
– ETH 0.1 ETH 約3,500円 (Hashhubレンディングは1ETHが最低貸出数量)
– DAI 50 DAI 約6,000円  (Hashhubレンディングは5,000DAIが最低貸出数量)

一般社団法人日本暗号資産取引業協会(JVCEA)で認可済みの暗号資産(仮想通貨)を約1万円以下の低単位で貸し出せることは非常に魅力的です!

私はGMOコイン、HashHubに次ぐ第3のレンディング先として、Bit Lending(ビットレンディング)を利用しています。

GMOコインなど取引所では現在新規の貸出枠が空いておらず、HashHubは最低貸出数量が大きく、1万円前後の金額で気軽に貸し出すことができません。

BitLendingは低単価で気軽に貸し出すことができるため、多くの暗号資産保有者の方にとっての「おとも」となる存在ではないでしょうか?

 

※なお、レンディングと似た仕組みにステーキングがあります。どちらも保有している暗号資産を貸し出して金利を得るものですが、大きく違うのは貸出期間が制限されるかどうかです。ステーキングは基本的に期間に縛りがなくいつでも引き出し可能です。ただし金利は変動します。レンディングは期間が決まっていますが、その分、賃借料率が固定になっています。

 

 

運営は『月刊暗号資産』発行の株式会社J-CAM

レンディングサービスは、自分の資産を他社に預けることを意味します。

ここで心配になってくることは、預け先の会社の信頼です。

「私の資産は、大丈夫なのかな?」という不安が出て当然です。

 

ですが、「リスクをとらないと資産が増えない」のも古今東西からの真理ではないでしょうか。

 

これは私の持論ですが、経済的に衰退する日本の法定通貨「日本円」を銀行で0.0~%の低金利で預け続けていれば、99%の確率で今後のインフレに対応できずに貧しくなるでしょう。

デノミネーション・ハイパーインフレは2020年代の日本で起こりえないのか /フィアット通貨探訪

 

そしてリスクをとった上で、

資産を託すに値する企業のサービスに、お金を預けてみる価値はあると思うのです。

また、BitLendingは約6000~1万円という少額からでも貸出が可能なので、自分の資産ポートフォリオの一部でも貸し出すことによって、8-10%という高い賃借料を受け取ることができます。

 

BitLending(ビットレンディング)を運営しているのは、国内唯一の暗号資産専門誌『月刊 暗号資産』の企画・発行をしている株式会社J-CAMです。

公式HPより、引用した情報を紹介します。

J-CAMの事業内容は以下。
・国内唯一の暗号資産専門誌『月刊 暗号資産』の企画・発行
・暗号資産レンディングサービス『Bit Lending』の運営

BitLendingは、世界で数多くの暗号資産系の投資銀行や業界をリードするブロックチェーン企業を長らく見つめてきたJ-CAMが、財務諸表やIR情報だけではなく経営陣のリーダーシップや企業文化にも着目して厳選した企業とのパートナーシップによって構築された高品質のレンディングプラットフォーム。

「月刊暗号資産」は、国内初の暗号資産(仮想通貨)やブロックチェーン関連情報を扱う専門誌として2018年2月に創刊され、以降41刊を発行し多くの投資家に購読されています。また、暗号資産(仮想通貨)専門誌として国内唯一、国立国会図書館に所蔵されています。

©ベジータ / ドラゴンボール / 鳥山明 / 集英社

「なんだと!納本制度に基づいて、日本国内で出版されたすべての出版物を収集・保存する日本唯一の法定納本図書館である国立国会図書館に所蔵されているだと!?設置根拠は国会法第130条および国立国会図書館法第1条だ、J-CAMはそんな専門誌を発行しているのか。

これはブルマにも教えてやらないと…!」

 

レンディングサービスは以下のように運営されているそうです。

もちろん、この説明文だけでこの会社に絶対的な信頼性を置くことはできませんが、J-CAMが暗号資産業界で確かな実績とコネクションを持っていることは間違いないでしょう。

→Bit Lending(ビットレンディング)の登録はこちら

Bit Lending

ここからはBitLendingのレンディングサービスの魅力を説明します。

 

Bit Lending が他サービスより優れている点

国内最高水準の賃借料率が魅力

ビットコイン、イーサリアム、DAIなどステーブルコインの現在の年率は、

10.0%!

2022年3月は、先行版利用ユーザー特典として、1年間25%BOOSTキャンペーン中ですが、

なお、通常時でも8.0%というから驚きの料率です。

 

国内最高賃借料率に関しては、Hushhubレンディングが比較対象でしょう。

私もHushhubレンディングには、0.1BTCを貸し出しています。ですが2022年3月に、BTC賃借料率が3%まで下がってしまいました。

※BTCの賃借料は、暗号資産取引所 GMOコインで3% Coincheckで3% SBI VC Tradeで3%となっています。ただし、GMOコインは現在受付停止、Coincheckも空きが少ないため申し込んでから長期間保留となってしむ可能性が高いです。

このように賃借料においては、Bit Lendingに圧倒的な優位性があります。(2022年3月地点)

ただしこれは、サービス開始初期の特別サービスでしょう。

サービスマン / ボボボーボ・ボーボボ / 澤井啓夫 / 集英社 /

正式版のリリースは2022年夏頃が予定されているそうですので、現時点は大チャンスです!早めに登録をして暗号資産(ビットコインやイーサリアム、DAI)を貸し出せば、先行者利益を得ることができます。

→Bit Lending(ビットレンディング)の登録はこちら

 

最低貸出数量が小さいため、低価格で貸し出せる

BitLendingの一番の魅力は、暗号資産(仮想通貨)の貸出最低枚数です。

2022年6月24日時点

– BTC: 0.001 BTC
ETH: 0.1 ETH
– USDT (TRC-20): 50 USDT (TRC-20)
– USDT (ERC-20): 50 USDT (ERC-20)
– USDC (TRC-20): 50 USDC (TRC-20)
– USDC (ERC-20): 50 USDC (ERC-20)
DAI: 50 DAI

2022年6月24日時点で、0.001BTC=約2,800円ですので、ハードルは低いですね。

上記の最低数量ですと、約3,000円の金額から貸し出す事が可能です。

国内の事業者で5000円から10%の利息を得ることができるサービスは他にないでしょう。Hashhubレンディングは最低貸出量が比較的大きいため、大口の投資家向けのサービスです。

そのため小口かつ複利運用で増やしたい方にはBit Lendingが魅力的に映るかもしれません。

 

月次で複利組入運用なので資産を増やしやすい

「複利は人類による最大の発明だ」と、アインシュタインは言いました。

「複利」の効果とは、投資商品の運用で得た収益を当初の元本にプラスして再び投資することです。これによって利益が利益を生み資産がふくらんでいく効果が生まれます。

最近流行りの米国株高配当投資も、配当金を更に投資に回すという複利の効果を利用したものですね。

Bit Lendingにおいては、毎月の賃借料をそのまま貸し出す事ができるため、複利効果を利用して資産を増やすことができます。

月次複利組入は、Hushhub、Coincheck、BITPOINTが導入しておりますが、Coincheck、BITPOINTは貸し出し枠が少ないです。GMOコインは単利です。

 

最速返還(返還申請から約7営業日と他社より速い)

 

国内最速返還日数 こちらも大きな強みだと思われます。

 

BitLendingでは、返還申請から返却まで約7営業日と他サービスより非常に速いです。なお、HashHubレンディングでは、返却まで約31~60日かかります。

HashHubレンディング:お客様の返還申請の翌月末がレンディング期間の最終日となり、その後、2営業日以内に返還いたします。

返還には返還手数料がかかる点はHashHubレンディングもbitLendingも同様です。

 

相場が暴落しそうな予兆があったり、直近でどうしてもお金が必要な際には、返還が速いという点が重要になるでしょう。

ですが、私個人としては返還に関してはあまり重要視しておりません。

暗号資産(仮想通貨)は、始まりの始祖点ビットコイン BTCが誕生してまだ10数年。発展途上の資産アセットですので、5年10年を見据えて運用することこそ、資産をふくらませるコツだと思っています。

→Bit Lending(ビットレンディング)の登録はこちら

Bit Lending

 

 

【大投資時代】ビットコイン BTC をポートフォリオに組み込むべき理由

 

レンディングサービスのリスク 消費貸借契約

ここまでBit Lendingでの暗号資産の貸出を推奨してまいりました。

ただし、暗号資産(仮想通貨)取引は、当然のことながらリスクがあります。
投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。

もちろん当ブログにおいては、あらゆる角度から暗号資産投資に関する情報を提供しておりますので、ご参考にしていただければ幸いです。

暗号資産のレンディングサービスにおいては、大きく3つのリスクがあります。

・暗号資産の価格変動により損をする可能性がある
現物で保有している場合と同じリスクです。ただし,DAIやUSDTなどのステーブルコインを貸し出すことで価格変動のリスクを抑えることができます。

・貸出期間に制限があるため、売りたいときに自由に売却できない
Bitlendingで貸し出した場合、返却申請をしてから返却まで約7営業日かかります。今すぐに暗号資産を売却したいという数量はレンディングに出すべきではないでしょう。

・消費貸借契約のため預金保証の対象外。万が一の倒産時には全額保証されない可能性あり
これはどの暗号資産レンディングサービスでも同様のリスクです。
貸出先の事業者が破綻(破産、会社更生、民事再生、特別清算等)した場合、お客様の暗号資産が返還されないリスクがあります。

これらのリスクを踏まえつつ、レンディングに出す金額は、総資産の1-10%前後ほどがよいかもしれません。

 

※参考資料 BitLending

暗号資産貸借取引約款

よくある質問

・本サービスは預金に類似する商品ではなく、また預金保険の対象ではありません。
・本サービスは、資金決済に関する法律に基づく暗号資産交換業に該当するものではなく、お客様が当社に対して貸し付ける暗号資産は、同法に基づく分別管理の対象にはなりません。
・暗号資産の価格は急激に変動し、大きく下落する可能性があります。返還時の価格が貸出時の価格を大きく下回り、損失を被ることがあります。
・本サービスにおいて、お客様と当社との間で締結される契約は無担保の消費貸借契約です。当社が破綻(破産、会社更生、民事再生、特別清算等)した場合、お客様の暗号資産が返還されないリスクがあります。

 

 

【必勝法】GMOでDAIを買ってBitLendingで複利運用

ここまでBit Lendingの魅力をお伝えしてまいりました。

・最低貸出数量が他社よりも少ない(小額から貸し出し可能)
・賃借料率が最も高い!8-10%(利息が多いので利益が増えます)
・返却日が最も早い(申請から最短7営業日後)

 

「このゲームには必勝法がある」

私のおすすめとしては、ステーブルコインDAI を貸し出す方法です。

まずは暗号資産交換業者のGMOコインで100 DAI(約10,000円)を購入します。

※DAIはドル円の価格に連動するステーブルコインのため、価格変動リスクは小さいです。さらにJVCEAから認可されている暗号資産です。

そして、GMOコインからBitLendingに申し込み、100DAIを貸し出します。その後、BTCやETHなど、貸し出す暗号資産を増やしてもよいでしょう!

 

投機目的から、時間短縮も兼ねた複利運用へ

 

人間の欲望には果てがありません。

暗号資産を現物で保有していると、高値で売って、安値で買い戻すことを繰り返そうとします。

値上がったから利確したい。でも利確した後に価格が上昇すればもったいない。しかし利確しないうちに価格が下がったら…

そんな思いを抱いているうちに、売買回数がかさんで多くの時間を費やしてしまいます。

そんなことでは、投資時間収益率(=税引後利益÷投資に費やした時間)と人生の満足度が下がってしまいます。

冒頭にお伝えした通り、このブログでは投資時間収益率を高めることを推奨しています。

 

だからこそ、Bit Lendingのようなレンディングサービスを有効活用すべきなのです

 

私は2018年から暗号資産投資を始めて、数々の大暴落やマイナス50%の地獄を乗り越えてきました。そして、2022年3月現在、実存利益は合計で800万円を超えました。

ですがその利益全てが売買益というわけではありません。レンディングサービスによる収益も多いのです。

また、ポートフォリオの一部をレンディングサービスで貸し出すことによって、無駄な短期売買を防ぎどっしりと「ガチホールド」をすることができています。これからも暗号資産レンディングを利用して、こまかな売買のことを考えずにコツコツと暗号資産を増やしていこうと思っています。

 

※税金の問題もありますので、こまめに売るよりも元本を貸し出しているほうが節税になります。
※2022年4月のトラベルルール適用によって、海外取引所への送金が難しくなる可能性があります。その場合、国内のレンディングサービスの需要は伸びるでしょう。

 

ブログをここまで読んでいただきありがとうございました!

「レンディングサービスが気になってきた!早く貸し出さないと!」と思った方はいらっしゃいますか!?

大丈夫です。

©仙道彰 / スラムダンク / 井上雄彦 / 集英社

 

暗号資産自体が新興の資産クラスですので、まだ慌てる必要がありません。

慌てる必要はありませんが。

だからこそ、一足先に暗号資産を保有して、Bit Lendingのようなレンディングサービスで金利をもらっていることが周囲の資産運用と大きな差をつけることができるのです。

 

銀行預金一辺倒よりも、様々な資産に分散投資を行っているほうがリスクも抑えられます。

※私は以下のような資産ポートフォリオを組んでいます。現在はニアを売ってGMTを購入。

 

 

まずは登録、そして少額から貸出を申し込んでみよう!

 

ここまで読んでいただき誠にありがとうございました!

最後に、Bit Lending(ビットレンディング)の登録方法を紹介いたします!

Bit Lending

 

私も利用申込みを行いましたが、手続きはとても簡単でした。

 

①まずは、Bit Lendingのページに移動し、画面下の「BitLending申込フォーム」にメールアドレスを入力して「送信」します。

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②次に入力したメールアドレスに届いた「先行利用申込フォーム」に必要事項を入力します。

ここで、貸し出す暗号資産の種類と数量を入力します。

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③最後に本人確認書類(運転免許証の両面等)をアップロードすれば、申込手続きは完了です。

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これであとは、本人確認完了後に「貸出についてのご案内」が送られてきますので、そこに記載されている指定アドレスに暗号資産を送付します。

貸出期間は最短で1ヵ月間貸出開始から1ヵ月経過時点で自由に返還請求が可能です。

本人確認完了後に「貸出についてのご案内」が送られてきますので、そこに記載されている指定アドレスに暗号資産を送付することになります。

※私の申し込みメールをご紹介します。

 

受領が完了したら、確認のメールが届きます。

 

 

毎月25日に現在の貸し出し状況についてのレポートが送付されるそうです。

 

さて、ここまでお読みいただき、誠にありがとうございます!

→Bit Lending(ビットレンディング)の登録はこちらとなります

Bit Lending今後も、投資に関する記事を執筆してまいりますので、よろしくお願いいたします。

 

 

当ブログは、”経済的自由を得て人生を充実させる”ために役に立つ情報をお届けします。

経済的に豊かになるためにどんな行動が必要でしょうか?

 

1 暗号資産(仮想通貨)投資 × 株式投資

経済的に豊かになるためには、投資を行って資産自身に増えてもらうことが必須です。

私は2018年から暗号資産投資と向き合ってきましたが、確信したことがあります。
資産を増やすためには、焦らずに投資の経験値を積み重ねる必要があるということです。

今はまだ暗号資産を保有していない方も、まずは少額から購入してはいかがでしょうか。

Bit Lending

 

2-1 まず保有。国内暗号資産取引所GMOコインorBITPOINTを開設し、ビットコインorイーサリアムを購入する

☆→長期保有目的なら、Bitlending にて、暗号資産(仮想通貨)を貸出!金利8~10%(2022年3月)
売買をせず長期で持つだけならば貸出(ステーキング)もおすすめです!利益確定をせずに暗号資産の数量(枚数)を増やすことができます。おすすめは「BitLending」のサービスです→

Bit Lending

2-2 短期売買で利益を求めるなら手数料格安かつ種類が豊富なアルトコイントレードができる海外取引所を開設

GMOコインBITPOINTは暗号資産の送付手数料が無料です。これらの取引所からBTCかETHをBINANCE(バイナンス)に送付し、そこからアルトコイン売買を始めることをお勧めします。

※海外取引所(バイナンス)の使い方
1:送金手数料無料の国内取引所(GMOコイン)を口座開設し、ビットコインを購入
2:海外取引所(バイナンス)で口座開設する
3:バイナンスにてBTC受入アドレスを表示し、送金手数料無料のGMOコインからバイナンスに送金する
4:バイナンスにて、BTCを受け取る。BTC建で、欲しいアルトコインを購入する

 

 

2 副業(ブログYOUTUBE等)で、総収入を底上げ

副業では自分が得意・好きな分野で発信し、収益化を目指すことができます!
※当ブログはGMOグループの”お名前.com”で独自ドメインを取得しXサーバーで運用中。
”お名前.comドメイン”を取得する際には「Whois情報の公開代理を利用する」にチェックを!

 

当ブログ”クリプト≒フリプト”では、暗号資産や株式投資を行うための豊富な情報を発信しております。以下のサイトマップより、興味のある記事を探してみてください!

【時短投資】投資ルール確立へ。“投資時間収益率=税引後利益÷投資に費やした時間” を高める!

【クリプト投資戦略】利益を上げるために必要なことは、時期の見極め、資金管理、情報収集!

【FIAT≒法定通貨】FIATの歴史や役割を学び、お金は人を幸せにするのかを探ります。

【ミステリー】謎、夢、謀略、ロマン、ビットコインを巡る物語や小話をご紹介。

【高配当・優待株式】株式投資を学べば毎年10%以上の安定した収益が狙えます。

 

【ブログランキングにも参加中】応援していただければ記事作成の励みになります!


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【おすすめ暗号資産取引所の紹介】
国内外含めて累計で15以上の取引所を利用しました。その中で現在メインとして利用している取引所は以下です。取引所口座を保有していない方は、下記リンクよりご登録ください!

【GMOコイン】
-東証一部上場GMOインターネットグループ運営-
◎板取引で売買できる銘柄数が多い
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【BINANCE(バイナンス)】
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◎取扱銘柄数が日本の取引所より多く、BUSDを経由することで取引手数料は最安に
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△金融庁未認可のため規制リスクあり

スーパーサブ・親会社リミックスポイント株式を保有しているため適宜使っています。
【BITPOINT】
-上場企業リミックスポイント運営 新庄剛志氏がCM出演の取引所-
◯貸して増やすサービスが豊富。
△取引板が薄い。TRX、JASMY、ADAは販売所のみ。(2022年1月時点)

 

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