【22年11月版】ビットコインは底打ち? 24年バブルに向けて23年までは買いたい / 仮想通貨

⌚この記事は5分で読めます⌚
<仮想通貨投資・初心者・中級者向け>

・暗号資産・仮想通貨は2022年に暴落しているが、買い場はいつ?
・すでに暗号資産(仮想通貨)投資を行っているけど利益が出せない

この記事はそんな方々に向けた記事です!

私の目線はビットコインの値動きを4年ごとの大局でみたものです。
今回はビットコインの値動きに注目します。

ビットコインの値動き次第で、仮想通貨市場の趨勢が決まり、ビットコインが上昇局面にあるならばアルトコインも釣られて上がっていく可能性が高いからです。

 

<私の意見と総括>

・大底は22年6月(BTC17,500ドル)説もある
もう一段の下落もありうるが、13,800ドル付近がめど
計算式は直近の過去最高値×0.2(BTCバブル崩壊後の下落は8割前後)

・仮想通貨投資で怖いことは急激に上がり始めたときに
乗り遅れる恐怖で高い位置で買い増してしまうこと
FOMO(英: fear of missing out、フォーモ、取り残されることへの恐れ)

・BTC25,000ドル以下(ここ2年の平均アベレージ以下)では、
定期的に買い増しを行って、現物の枚数を増やしたい
暴落すれば嬉しい、下がれば買い足すだけ

・予測
2017年 バブルで爆上げ(半減期翌年)
2018年 フルボッコに暴落
2019年 前半 ほんのり上昇

2021年 バブルで爆上げ(半減期翌年)
2022年 フルボッコに暴落
2023年 前半 ほんのり上昇

【当サイトでお伝えする投資戦略】

当記事は、③の「閑散期に仕込む方法」の詳細です!

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③閑散期に仕込んで、約4年に1度の周期で訪れる半減期バブル期に利益確定売り。

詳細は当ブログや、YOUTUBEチャンネル 投資の美学にて紹介しております!

 

【自己紹介・プロフィール】
年 齢 1993年生まれ
お仕事 会社員 兼業でYouTube、ブログ、小説執筆
投 資 暗号資産、米国株
英雄像 曹操孟徳:治世の能臣、乱世の奸雄
目 標 暗号資産に関する原作小説を映画化。そして大ヒット。

 

データから推測する(野村ID野球の継承者)

まずはこちらの表をご覧ください。
金融庁登録済みの国内暗号資産取引所であるGMOコインとbitFlyerから取得したデータを私の方で加工した図です。

<ビットコインの月ごとの騰落率>

年間 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年 14% ▲3% 3% ▲3% 3% 32% 37% 9% 21% ▲8% 16% 13%
2013年 60% 65% 184% 55% ▲5% ▲27% 2% 33% ▲5% 61% 484% ▲33%
2014年 7% ▲30% ▲19% ▲2% 41% 1% ▲8% ▲15% ▲16% ▲11% 18% ▲15%
2015年 ▲33% 19% ▲3% ▲4% ▲1% 15% 10% ▲21% 2% 33% 23% 11%
2016年 123% ▲12% 11% ▲5% 1% 25% 18% ▲9% ▲8% 5% 21% 16% 33%
2017年 1345% ▲6% 27% ▲13% 23% 77% 6% 15% 61% ▲7% 50% 61% 42%
2018年 ▲76% ▲34% ▲0% ▲33% 36% ▲19% ▲13% 22% ▲10% ▲3% ▲5% ▲37% ▲10%
2019年 92% ▲9% 14% 7% 30% 58% 26% ▲6% ▲7% ▲12% 10% ▲16% ▲6%
2020年 281% 30% ▲9% ▲25% 34% 10% ▲3% 22% 3% ▲8% 27% 42% 45%
2021年 79% 16% 39% 35% ▲3% ▲32% ▲9% 17% 14% ▲6% 44% ▲8% ▲18%
2022年 ▲17% 12% 11% ▲12% ▲16% ▲34% 12% ▲10% 1% 8%

▲は下落

 

私はこちらのデータを基に

ビットコインの大底は22年6月(BTC17,500ドル)説もある。
もう一段の下落もありうるが、13,800ドル付近がめど
計算式は直近の過去最高値×0.2(BTCバブル崩壊後の下落は8割前後)

と推測しました。

私は野球が好きです。故野村克也監督のような偉大な監督を目指してデータを基に相場の雰囲気を掴んでいければと思います。

 

仮想通貨の底打ちはいつ?次のバブルは?

仮想通貨の底打ちはいつか。
私は預言者ではなく、テクニカル分析ができないので明確に断言はできません。

しかし2022年6月に底打ちは完了したのではないか、と考えております。(2022年11月5日執筆時点での予測)

その根拠は過去のデータです。

2021年11月に記録したビットコイン最高値 約69,000ドルから
2022年6月の17,622ドルまでの暴落。
2022年6~11月初旬まではヨコヨコ。

図表1 バイナンスより BTCのチャート 2021年10月~2022年10月

図表2 bitFlyer資料より サイト管理人の私が作成した図

 

再度冒頭の図表を紹介します。

<ビットコインの月ごとの騰落率>

年間 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2018年 ▲76% ▲34% ▲0% ▲33% 36% ▲19% ▲13% 22% ▲10% ▲3% ▲5% ▲37% ▲10%
2019年 92% ▲9% 14% 7% 30% 58% 26% ▲6% ▲7% ▲12% 10% ▲16% ▲6%
2020年 281% 30% ▲9% ▲25% 34% 10% ▲3% 22% 3% ▲8% 27% 42% 45%
2021年 79% 16% 39% 35% ▲3% ▲32% ▲9% 17% 14% ▲6% 44% ▲8% ▲18%
2022年 ▲17% 12% 11% ▲12% ▲16% ▲34% 12% ▲10% 1% 8%

 

特に注目していただきたい部分は、

2018-19年、バブル崩壊後のいわゆる仮想通貨冬の時代のビットコインの値動きです。

 

2017年には、半減期翌年は上昇するというアノマリーに加えて、芸能人の出川哲朗さんが出演するコインチェックのCMなどの影響もあり、仮想通貨バブルが起こりました。 ©コインチェック / 出川哲朗さん

2018年には、1月に起きた仮想通貨ネム(NEM)のハッキング流出事件が起こります。約580億円の被害があり、仮想通貨は詐欺、スキャムとフルボッコにされた時期です。

ビットコイン価格は、最高値の230万円前後から40万円前後まで80%を超える暴落します。

 

図表 GMOコインより

 

そして、2019年です。

実は1~6月まではほんの少し上昇している局面があるのです。

 

もちろん、それが2022年末から23年も再び起こるとは限りません。しかし私の予測としては、以下のようにイメージしています。

 

2021年 バブルで爆上げ(半減期翌年)

2022年 フルボッコに暴落

2023年 前半 ほんのり上昇

 

また、その他の3点もビットコインの上昇を予感させる理由です。

・米国株との相関関係が薄れてきている

こちらのYOUTUBEshort動画でもお話しましたが、2022年10月に関しては、ビットコインの下落よりもメタやマイクロソフトなどの米国株の下落幅が大きくなっています。

いい換えるならば、ビットコインは底堅い、買い需要が強いともいえます。

・十分に暴落しきっており、下落幅は2017年のバブル後と類似。

blockchaincenterのサイトをみても、仮想通貨全般、過去最高値から軒並み60~90%前後暴落しています。

(画像は2022年11月5日)

 

恐怖強欲指数が数か月恐怖の位置にある。

 

 

これらはあくまで参考情報のため、ビットコインが2023年初頭にかけて上がり始める確証はありません。

 

暴落より暴騰が怖いなら、平均以下で定期で買増

 

私はFOMCや雇用統計の数値の詳細を事細かには追っていません。

そのため、それらに詳しいブロガーさんやYOUTUBERさんとは見解が異なるでしょう。

ただ、私が2018年から約5年ほど仮想通貨やビットコインの相場をみてきた感想としては、「下落局面でのさらなる暴落より、上げ相場開始に乗り遅れることが怖い」ということです。

テクニカル分析が得意な方は、「〇〇のラインを抜けてから買い」と判断されるでしょうが、私はそんな判断はできません。

ただBTC25,000ドル以下(ここ2021-22年のアベレージ以下)では、定期的に買い増しを行って、現物の枚数を増やしたいと考えているのです。

 

それは下記記事にも記載したとおり、

相場の閑散期・悲観・懐疑の時期には、ビットコインやイーサリアムといった高確率で再度最高値を目指すであろう時価総額が高い銘柄を買い増していくと決めているからです。

【仮想通貨投資の真理】銘柄ごとに保有時期をずらせ。ビットコインではなくアルトコインに熱狂する理由

 

私にとって仮想通貨投資で怖いことは、急激に上がり始めたときに、乗り遅れる恐怖で高い位置で買い増してしまうことです。

 

FOMO:英: fear of missing out、フォーモ、取り残されることへの恐れ

 

「テクニカル的にはまだ買いじゃなかったのに、まさかここまで暴騰してしまった」と思い、BTCを2万5千ドル~3万ドル以上の水準で買いたくないのです。

それならば、2万5千ドル以下の水準であれば毎月一定数、買い増していく、と考えています。

私は、BTC ビットコイン だけでなく、時価総額2位のETH イーサリアムも積極的に買っております。

 

① 暗号資産・日本円出金手数料無料のGMOコインで、BTCやETHを購入


② レンディングサービス BitLendingにて暗号資産を貸し出して、高金利で複利運用。バブル終盤までほったらかし。

BitLending

 

 

 

次のバブルはいつ? 2024年4月から1年?

2024年の4月頃から2025年の3月頃まで約1年間、と予測いたします。

予測理由① ビットコインの半減期が23年第4四半期に前倒しになる可能性あり

CoinGecko Japanさんのtweetです。

前倒しになる可能性がある理由はハッシュレート数値が最高値を更新するほど高値圏で推移しているからです。

ハッシュレートとは、マイニング(ブロックチェーン上にデータを新しく保存する作業のこと)の計算速度を表す単位のことです。
ハッシュレートが高いということは、ビットコイン上での計算速度が上がっているため、次のブロックまでの到達速度が速くなっていることを示すのです。

※ビットコインの半減期:ブロックをマイニングするための報酬は、追加された210,000ブロックごとに半分に減少。

 

Timestamp
(世界標準時間)
ブロック高 ブロック
報酬
(BTC)
マイナー 概要
2009/1/4 3:15 0 50 不明 ジェネシスブロック
2009/1/9 11:54 1 50 不明
2012/11/29 0:01 209,999 50 不明
2012/11/29 0:24 210,000 25 不明 半減期(1回目) 50→25
2016/7/10 1:41 419,999 25 AntPool
2016/7/10 1:46 420,000 12.5 F2Pool 半減期(2回目) 25→12.5
2020/5/12 4:23 629,999 12.5 F2Pool
2020/5/12 4:23 630,000 6.25 ANTPool 半減期(3回目) 12.5→6.25
2023年12月頃? 840,000 3.125 半減期(4回目) 6.25→3.125

※blockchain.com にて、年間採掘BTCを算出

https://btc.com/block にて年間日時ごとの採掘ブロックを算出可能

 

次の半減期が2023年末になるとすれば、アノマリー的には2024年にはビットコインのバブルがやってきます。

もしその2024年に米国金融当局による利下げも重なったとすれば?

 

私が2022-23年に25,000ドル以下の水準ではビットコインを買いまくりたい理由はここにあります。

 

予測理由② ビットコイン半減期サイクル仮説(bit仙人さん)を参照した

・2023年2月頃に底打ち
・2024年1~2月から失速
・2024年4月~2025年5月頃まで上昇
・2025年9月頃から下落

こちらのビットコイン半減期サイクル仮説は非常に参考にさせていただいております。

 

 

 

バブルに備えてできること 23年迄は買い

ここまでの記事の内容をまとめます。

・2022年年末頃から23年春先まで上昇局面

・2023年4-6月 マクロ要因や納税売りなども絡んで、米国株とともに一度大きく下げる

・2023年12月頃 半減期を迎える

・2024年4月頃 バブルの息吹が始まる

・2024年年末 ピークへ。

そのため、私は以下のようにおおざっぱな”閃略”を組んでいます。

閃略:戦いを略すこと。時間をかけすぎず閃きに従う。

2021年9-11月 売り(実施済み・ここで2018-20年に購入していた現物の4割弱を売りました)

2022年3-11月 買い(実施済み・再度買い増しを始めています)

 

今後

2023年1月迄 買い

2023年3-4月頃 売りと考えています。

2023年6-11月 買い

2024年10-12月 売り(この期間にレンディングに出していたBTCとETHをついに売ります!)

 

ここまでお読みいただき、あくまで相場判断のご参考程度にお読みいただけたら幸いです。

免責事項

 

 

【クリプト≒フリプト 真の通貨を盗め//】

最後までお読みいただき、誠にありがとうございました!

※当サイトはお名前.com にて、独自ドメインを取得して運営しております。

 

当サイトは資産防衛・経済的自由の獲得を軸とした情報発信を行っています。

法定通貨(FIAT)の価値が減る現代では、投資の知識を学んで自分の資産を守る”経済安全保障”が必要不可欠です。

「銀行預金だけではいつのまにか資産価値が減っている…」

不換紙幣である法定通貨の価値が不安定な時代では、自身の資産を分散させることを推奨しています。(現金(日本円)・株式・債券・貴金属・暗号資産(仮想通貨)等)

大事な資産を守り、かつ、経済的に豊かになるためには、現金以外の資産クラスに投資を行って資産自身に増えてもらうことが必須です。

 

Ⅱ 主にクリプト・暗号資産の保有をお勧めさせていただいております。

数多ある暗号資産の中でも、私が保有を推奨しているのは主に3種類です。

・国家の法定通貨としても使用されている   ビットコイン BTC

・NFTの売買等、実利用が進み環境にやさしい イーサリアム ETH

・米ドルと連動した価値が担保される仕組み  ステーブルコイン USDC DAI USDT

また暗号資産は値動きが激しいため、まずは資産の1%といった少額からの保有がお勧めです。

 

Ⅲ 今はまだ暗号資産を保有していないけど、購入を検討されている方へ

<国内暗号資産取引所の口座を開設し、暗号資産を購入>

暗号資産の売買ができる取引所は、国内外合わせて数十以上あります。

私は自身で20以上の口座を保有しておりますが、メインで利用しているのは下記の2つです。

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B バイナンス(後述)

 

Ⅳ 人生において時間を大切にしたい、細かなトレード・売買をしたくない方向け

私は趣味が多く、当サイト以外にも運営しているブログやYOUTUBEがあります。

【道楽舎】道草を楽しめ-人生を謳歌し自分にしか出せない価値を生み出す

【徒然道草】おもしろくなき世をおもしろく~心行くまで人生を堪能する

【俺たちバグジー親衛隊】エルチー32丁!電車でオッサンにタコ殴られ!高校生の青春劇

【投資の美学】クリプトルパン ブログの内容などを中心に仮想通貨情報を発信!

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そのため、暗号資産の売買に多くの時間を使うことができません。

そこで私は、保有している暗号資産

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【インタビュー】BitLendingとは?資産形成は最高貸借料の暗号資産レンディングサービスで

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Ⅴ 時間は節約しなくていいから、もっと稼ぎたい方へ

 

「もっと利益を出したい!国内取引所では銘柄数が少なく、物足りない!」

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ただし、海外取引所は金融庁からの認可を得ておりません。金融庁からの規制が入る可能性があるためリスクヘッジとして資産の一部のみの利用が良いでしょう。

私は海外取引所には総資産の10%以下にとどめるようにしています。

私が使っているのは主に下記2つです。

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※おすすめしない取引所はbybitです。私も一時期使っていましたが、帳簿出力が完全ではないため、税金計算が難しいです。

 

なお、GMOコインBITPOINTは暗号資産の送付手数料が無料です。

これらの取引所からBTC・ETH・XRPをBINANCE(バイナンス)に送付し、そこからアルトコイン売買を始めることをお勧めいたします。

 

Ⅵ そもそも投資の種銭が少ない!という方は副業(ブログ等)で、総収入を底上げしましょう!

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当サイトはGMOグループの“お名前.com”で独自ドメインを取得しXサーバーで運用中。”お名前.comドメイン”を取得する際には「Whois情報の公開代理を利用する」にチェックを!

 

Ⅶ 最後に

当サイト”クリプト≒フリプト”では、暗号資産や株式投資を行うための豊富な情報を発信しております。

以下のサイトマップより、興味のある記事を探してみてください!

【時短投資】投資ルール確立へ。“投資時間収益率=税引後利益÷投資に費やした時間” を高める!

【クリプト投資戦略】利益を上げるために必要なことは、時期の見極め、資金管理、情報収集!

【FIAT≒法定通貨】FIATの歴史や役割を学び、お金は人を幸せにするのかを探ります。

【ミステリー】謎、夢、謀略、ロマン、ビットコインを巡る物語や小話をご紹介。

 

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