「閃光のハサウェイ」の名言から読み解くビットコインと仮想通貨の未来

中央銀行の乱発する法定通貨、信頼を失う金融システム。

サトシナカモトがビットコインを創設した背景には、こうした現代社会の課題が隠されています。

不換通貨の供給を増やす中央銀行の行動は
果たして世のため、人にためになるのか?

[いや、この金融システムはオカシイ]

サトシナカモト氏は、その思いをジェネシスブロックに込めた。

インターネット接続があれば誰でもアクセスできる、
完全にオープンなシステムに参加する者は、
世界中でいつでも、仲介者を通さずに価値の交換ができる。

 

世に放たれたビットコインは、世界にどんな影響を与えるのか。

 

今回の記事では、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」のの一節を通じて、ビットコインと仮想通貨の未来を探ります!

前半は閃光のハサウェイ、後半はビットコインの話題が主体となります。

未来を変える力を秘めた名言と、ビットコインのエコシステムが示す希望とは何か——

なお、閃光のハサウェイの登場する組織「マフティー・ナビーユ・エリン」と、ビットコインエコシステムには以下のような共通点があります!

 

 

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マフティーは政治腐敗を解決し地球環境を再生するためテロ実行

地球環境を守るために腐敗した政治をぶっ壊す。
青年が束ねる組織が選んだ道は、無差別テロ。

「閃光のハサウェイ」は、富野由悠季の小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』を原作とする映画です。

◆あらすじ
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から12年。
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。

引用元:機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ
http://gundam-hathaway.net/story.html

主人公のハサウェイ達が所属する「マフティー」という組織はいわゆるテロリスト集団です。限定的とはいえ無差別虐殺を行っています。
作中に登場するケネス大佐を筆頭とする地球連邦組織は、法に基づいてそれを取り締まり、撲滅しようとする側の立場です。

 

では、このマフティーは何がしたいのか?
それは「戦争というテロリズム」によって現世界のシステムを覆そうとしているんですね!

世襲制の連邦政府の官僚主義、そこに起因する差別政策。
そして彼らの政治は、地球の汚染を進めている、と。
だから地球連邦の政府高官を粛清(テロで排除)して、体制を作り替えることを目指す。

言い方を悪く、もっとわかりやすく言えば…
「既得権益にまみれて庶民は搾取対象としか考えないような政治家たちを排除するためにはテロリズムしかない」というのがマフティーの考えです。

 

ではテロで政府高官を排除したあとにどうするのか?

最終的な理念は、「地球の環境再生」です。

マフティーが望む未来は、以下です。

・腐敗した政治をリセットさせる
→全人類を地球から宇宙へ移民させる
→地球を汚染する人類がいなくなる
→地球の環境が再生される

物語中では、主人公のハサウェイ(マフティーのリーダー)が苦悩するシーンがあります。

『厨二病を拗らせたテロリスト青年』
『腐った政治システムを破壊するために戦う英雄』どちらにも見える男です。

 

「じゃあ教えてくれよ、この仕組の深さを破壊する方法を」

これは、ハサウェイノアのセリフです。

主人公のハサウェイは、救いようのない現実と戦っています。
地球連邦の腐敗、ニュータイプの存在、アナハイム社、貧富の差から自分の出自、愛する人を自分の手で殺めた過去。全てが絡み合い、もういやになってるわけです。

そして、涙ながらに出た台詞が、「じゃあ教えてくれよ、この仕組の深さを破壊する方法を」です。

この台詞は閃光のハサウェイの肝ともいえるものであり、我々が生きる世界やビットコインエコシステム・仮想通貨界隈とも密接に関連しています。

この台詞を現代社会に当てはめてみましょう。

国家権力、政治、大企業。
利権、汚職、利権、汚職、増税、利権。

堀江貴文氏のような努力至上主義から、ひろゆき氏のような厭世現実主義へ。
成田氏のような革命家理論に、ガーシー議員のような出席しない国会議員。カオス極まる

そして大衆(民)はもはや政治に対して無関心。
言いたくなっちゃいますよ。
「じゃあ教えてくれよ、この仕組の深さを破壊する方法を」と。

仕組の深さを破壊…

この台詞、現代でも言いたくなっちゃいませんか??

 

そして、この構造、似ていませんか??

中央集権型の「政府」という為政者の腐敗に対する批判を、政府高官へのテロという形で体現した…

ビットコインの誕生時と少し背景が似ているように思うのです!

 

サトシナカモトは中央集権金融の課題解決を目指す

ここからは少しビットコインの誕生について遡ります。

The Times 03/Jan/2009 Chancellor on brink of second bailout for banks
(The Times 2009年1月3日 首相、銀行に対する2度目の救済措置の瀬戸際)」

 

これは、ビットコインのジェネシスブロックに刻まれたメッセージです。

用語:ジェネシスブロックとは、ブロックチェーンにおける最初のブロック(ブロック0)のことです。ブロックとは、取引データやハッシュ値、タイムスタンプといったデータの塊です。ブロックチェーンはこの「ブロック」が繋がって構成されています。
参考 DMMBitcoin https://bitcoin.dmm.com/glossary/genesis_block

このメッセージはイギリス・タイムズ誌の2009年1月3日号の見出しの引用で、「銀行救済に二度目の公的資金注入へ」という意味になります。

ビットコインの創設者、サトシナカモト氏(偽名・正体不明)は、なぜこの文章をビットコインのブロックに刻んだのでしょうか。

最も有力な説は、ここにビットコインの設計思想が組み込んだという説です。

2009年1月3日当時は、世界的な金融危機であるリーマンショックによって、経済が大きく混乱していました。2008年のリーマンショックに始まる世界的な不況の中、銀行に預けていたお金を失ったり、年金を失った人も。

この見出しは、「銀行が金融システムを中央集権的にコントロールしている。ただし金融の混乱は政府が中央集権的に自由市場へ介入していることによって起きている」ということを批判していると読み取れます。

サトシナカモト氏はあえて、わざわざ銀行や政府批判と捉えられるこの見出しをビットコインのジェネシスブロックに組み込んだのはなぜでしょうか。

これは中央集権的なシステムを批判したかったためと言われています。

 

似ていませんか?閃光のハサウェイの世界観と。

世襲制の連邦政府の官僚主義、そこに起因する差別政策。
そして彼らの政治は、地球の汚染を進めている、と。

これがビットコインの創設時では
中央集権型の伝統金融が、金融システムをゆがめている、という状態にあったのです。

しかしサトシナカモト氏は、マフティーのようなテロリズムとは違った方法で「改革」を試みました。

それが、中央管理者がおらず、分散管理された電子通貨の仕組み、ビットコインのエコシステムです。

中央管理者のいない新しい金融システムを構築する、
これがビットコインの設計思想です。

 

共通点は、中央集権型社会の仕組みを打破する改革者

閃光のハサウェイのマフティーという組織と、
ビットコインエコシステムの共通点はここにあります。

それは既存の「社会システムの腐敗を改革したい」というところです。

マフティーは、テロリズムによって既存の腐った政治家を排除することを目指しました。(アデレートでの立法阻止)

サトシナカモト氏らビットコインの創設者たちは、
既存のシステムとは全く別の、管理者のいない新たな金融システムを構築しました。

ここに両者の違いがあります。

また、マフティーの戦いも、
ビットコインエコシステムの既存金融への挑戦も(記事執筆時の2023年において)
非常に苦戦します。

閃光のハサウェイの作中では、「社会システムの腐敗」を改革するために苦悩する主人公・ハサウェイの苦悩が描かれます。

ここでもハサウェイのセリフを引用します。

 

「敵を抱え込んでいるんだ、色々とな」

※原作でのこの台詞の意図。
これはハサウェイとエメラルダとの会話シーンのセリフです。エメラルダから、ギギの存在を尋ねられたときに、ハサウェイは「敵を抱え込んでいるんだ、色々とな」と答えました。これは、群衆に紛れた中で、自身がマフティーの関係者と感づかれない様に、ギギの存在を敵となるか味方となるか分からない者なので放置できない、と伝えようとしているのでしょう。

ビットコインエコシステム側で考えてもこの台詞はよく当てはまります。
ビットコインの発行者にとっての敵とは誰でしょう?

FRB、米連邦準備制度理事会(Federal Reserve Board)の略称で、米国の中央銀行。
日本銀行。
IMF国際通貨基金。
SEC(Securities and Exchange Commission)、米国の市場監視機関。

はたまた、エコシステムのマイニングを阻害しようとするハッカーでしょうか。

それとも、ずさんな管理でハッキング騒ぎや破綻騒動を起こし、
そのたびに仮想通貨やビットコインの信頼を地に落とす取引所でしょうか?
(マウントゴックス、コインチェック、FTX…)

[2022年]バイナンス撤退の理由と暗号資産市場の未来:FTXサム逮捕の影響

 

改革の行方 ビットコインの現在地は

ここからはビットコインの現状と未来についてまとめていきます。

ビットコインエコシステムの中心となる仮想通貨ビットコイン。
この通貨は、最終的にインターネットの世界を統一する共通通貨になるのでしょうか。

今はまだその道半ばでしょう。

そもそもビットコインはいかなる中央組織からも管理・調整を受けない「通貨」の新たな形を体現するものでした。

ビットコインの特徴は、金融危機後(2008年のリーマンショック、2020年のコロナショック)に各国政府が大規模な量的緩和プログラムを実施し、不換通貨の供給を増やす中で、多くの共感を得ることになりました。

エルサルバドルや中央アフリカなど、国家が法定通貨として採用するなど、世界通貨としての地位に近づいています。

エルサルバドルがビットコイン BTC を法定通貨とした意味

 

しかし、ビットコインはまだ世界のメインストリームにはなりえていません。

その一番の理由は、投機やマネーロンダリングの対象としての一面が根強く残っているからです。

 

投機対象としてのビットコインからの脱却が課題

SNS、Twitterを見てみましょう。
ビットコインがトレンドに上がって注目されたかと思えば、

「Give Away、現金配り、アフェリエイト…」のオンパレードです。

そこには非中央集権の金融改革といった当初の理念のカケラもありません。

あるのは、目先の金に拘ったお金の亡者たちの呻きです。

そう。2023年時点のビットコインは、まだ既存金融の中の儲けの手段から抜け出せていないのです。

あくまでも投機・一資産。

これでは、既存金融の仕組の深さを全く壊せていません。むしろマネーロンダリングや資金清浄に使われてしまっています。

 

高尚な理念は伝わらない「明日の飯が大事だから」

ここで閃光のハサウェイに戻ります。

主人公のハサウェイはテロリスト側の人間ですが、そのテロの是非を巡って、市民の意見を直接聞く機会がありました。

ハサウェイがタクシーで移動中にタクシードライバーとマフティーについて会話をしています。なお、ここではハサウェイは自分がマフティーというテロリスト側の人間という事を隠しており、一般市民から見たマフティーの意見を聞くことになりました。

ここからは映画に補足して、原作小説127ページを引用いたします。

バー
「マフティーって、学がありすぎるんですよ。格好つけて、えらい奴らやっつけてくれるのはいいんだけど」

ハサウェイ(マフティー側)
「でも、(地球の)緑は少なくなったって、魚だって取れないだろう」

ドライバー
「けど、島のみんなぐらい、食っていけますよ」

ハサウェイ(マフティー側)
「ハハハ……そうだねぇ。でも、マフティーは、千年先の地球のことをいっているようだけど、それでは、駄目なのかな?」

ドライバー
「ケへヘヘッ……暇なんだね?その人さ?暮しって、そんな先、考えている暇はないやね」

ハサウェイ(マフティー側)
「暇……?」
その日常的な言葉は、ハサウェイには、衝撃的といえるものだった。たしかに暮しがキュウキュウしていれば、明日のことを考えるのが精一杯というのが庶民であろう。
そうなれば、この仕組みの深さを破壊するためには、その組織の中枢を慄然とさせなければならない。
でなければ、地球連邦の改革はないという論法におちいるのも当然と思えるのだった。

PR・小説版の 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ / 富野由悠季 はこちらです、

 

ハサウェイとドライバーとの会話は、
現代社会の問題とも深く関連しています。

世の中の社会運動家の高尚な言葉は、大多数の人には届かないのです。

これがハサウェイと言う「マフティーの活動は地球の1000年後の環境保護を考えている」に対して、ドライバーが「今日か明日くらいまでだよ。1000年先まで考えられないよ。マフティーは、1000年先のことを考えていても、あさってのことが見えていない」と返答したことにつながるのです。

「地球環境がどうだと1000年先のことを言われてもわからない。俺達は明日の飯が大事だ」

 

ここで、閃光のハサウェイ 主題歌を紹介します! 閃光 / Alexandros

 

「安く買い、高く売るか」投機に時間を費やすのではなく理念へ

これは、ビットコインエコシステムを創設した人々と、
SNSでビットコインを投機の対象とみなす人々の対比とも似ています。

ビットコイン草創期のコミュニティメンバーの大半は、ビットコインを「投機対象」としてではなく「ネット世界の共通通貨」になることを夢見ていました。
これは高尚な理念です。

ビットコインに「ネット世界の共通通貨を作るという夢」を重ねるメンバーは、その理念の素晴らしさを布教していきました。

閃光のハサウェイで例えるならば、1000年後の地球環境でしょう。

しかし今の世の中で、ビットコインの理念に注目している人はいったいどれほどいるでしょうか?

大半の方は、ビットコインは儲かる「資産対象」「投機」のように映っている気がします。

これが今のビットコインエコシステムの課題であり、未来への可能性でもあります。

今後もビットコインエコシステムや仮想通貨界隈には試練が続くでしょう。

「綱渡りだな。」「この先ずっとそうさ。」
閃光のハサウェイ作中でのイラムとハサウェイの会話。

※そもそもビットコインの地位をより強固にしたのは違法薬物や違法行為サービスの仲介サイト「シルクロード」でした。シルクロードではビットコインの強固な暗号技術と匿名性のおかげで、半ば決済通貨としてビットコインが採用されました。つまり、世の中に普及するきっかけとなったのは、理念ではなく、実利なのです。

 

「なんとでもなるはずだ!」

ボラティリティや疑念にさらされ、ニッチ資産の地位にとどまっているビットコインエコシステムに、閃光のハサウェイの名言からエールを送ります。

「やってみせろよ、マフティー」ガウマン・ノビル
「なんとでもなるはずだ」ハサウェイ・ノア

投機的な対象から、世界共通通貨として資産保全の対象の地位を確立したとき。
世界は変わるかも?しれません!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

最後までお読みいただき、誠にありがとうございました!

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クリプトッシー
[職業]会社員/投資家/投資系SNS運営(HP YOUTUBE)  [略歴]2016年 国土交通省入省、株式投資開始  2018年 仮想通貨投資開始  2021年 暗号資産交換業者に転職  2023年 令和の虎CHANNEL出演  2024年 投資総利益1000万円を突破  [取得資格抜粋] 宅地建物取引主任者(合格)、日商簿記3級、FP技能士3級